飯泉観音だるま市 夜

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飯泉観音だるま市には、夕方にも出掛けてみた。

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やはり夜の方が人出も多い。

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「よよよい よよよい よよよいよい」
火打石を打って、だるまに魂を入れる。

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本堂で開眼供養。

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最大の熊手のお飾りが売れた。
お値段は10万円だそうだ。

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冷え込みもさほどではなく、ちょうど良い夜散歩になった。
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2023-12-18 : 小田原市祭催事 :

飯泉観音だるま市 12/17

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今年も飯泉観音でだるま市が開催された。
昨日までの強風もおさまって、好天に恵まれ、午前中から人出も多かった。

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購入されただるまは、本堂で開眼供養をしてもらう。

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一年間の役目を終えて、焚き上げられるだるま。

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帰り道、カキを買って帰った。
今年は良く生ったそうだ。
2023-12-17 : 小田原市祭催事 :

小田原市農業まつり 11/18

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みかん詰め放題は、毎回人気のコーナーだ。
今年は一袋350円だった。

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乗馬体験。

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この行列は何かと思いきや。

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綿あめ無料サービスだった。
綿あめを食べるのは何年振り、いや何十年振りのことだろう。
口に入れた綿あめがとろけていくと、何とも幸せな気分になってくる。

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小田原市農業まつりは明日19日まで。
2023-11-18 : 小田原市祭催事 :

小田原城菊花展 11/4

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咋11月3日から、第73回小田原城菊花展が開催されている。

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展示された菊に近付くと、花の香りが漂ってくる。

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11月4・5日は、小田原ガストロノミーフェスタというイベントも開かれている。ガストロノミーとは聞きなれない言葉だ。
「ガストロノミーとは…?
その土地の気候風土が生んだ食材・習慣・伝統・歴史などによって育まれた食を楽しみ、その土地の食文化に触れることです」
とのこと。
日本の伝統や習慣も大事にしたいなら、分かりやすい日本語にしてくれたら有り難いのに。
写真は、第1会場の小田原市観光交流センター。

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こちらは第3会場の二の丸広場。
キッチンカーも営業していた。
2023-11-04 : 小田原市祭催事 :

おでん祭り&骨董市 10/14

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一昨日はまだ白っぽかった金木犀の花が、立派な金色に変わっていた。
その分香りも強くなっている。
金木犀の匂いを嗅ぐと、いよいよ秋だなあと感じるものだ。

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二の丸広場では「小田原おでん祭り 小田原城秋の骨董市」が開催されている。
骨董品を見て歩くのは、なかなか楽しい。

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値段交渉のやりとりも面白い。

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やはり小田原おでんが一番の人気。長い列が出来ていた。

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「小田原おでん祭り 小田原城秋の骨董市」は、10月15日まで。
2023-10-14 : 小田原市祭催事 :
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陽月庵

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