タイムスリムフードの牛肉スープ麺

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外から店名は確認できないのだけれど、マップアプリによるとこの名称らしい。
ムスリムの食堂なので肉は牛肉、これがよく煮込まれている。
注文は、麺の種類を指定して、普通盛りか大盛りかを決めるだけ。
大盛りで50バーツ(約200円)と値段も手頃だが、量は多くない。
地元の人の様子を見ていると、やはり殆どの人が大盛りを頼んでいる。
2024-01-29 : タイ国チェンラーイ飲食 :

作のエビ天カレー

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BigCに行く途中、作でエビ天カレーを食べた。
天ぷらとカレーの組み合わせは、日本では見たことがない。
実際食べてみると、プリプリとしたエビ天と辛口のカレーが良く合って、
違和感はなくなかなか美味しかった。

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これで200バーツ(約800円)。
御飯も美味しかったので、たまには日本料理も良いものだ。
2024-01-29 : タイ国チェンラーイ飲食 :

カイピン焼き卵

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7年位前に写真を撮らせて貰ってから馴染みになった、
歩行者天国で焼き餅米を売る店がある。
その店でずっと気になっていたカイピン(焼き卵)を買ってみた。
殻付きの卵が3個串刺しになっているが、
これが網にのせられて炭火で焼かれている。
1本20バーツ(約80円)と、卵3個分としては安く感じる。

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殻を剥くとこんな感じ。
黄身と白身が分かれてなく、混じり合ったような色合いだ。
食べてみると、塩味と出汁の風味が感じられる。
どのように作られるのだろうか?

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この穴が解決の糸口で、生卵の段階で中味を抜き取り、
黄身と白身を混ぜ合わせてから殻に戻すらしい。
混ぜてからの工程など、謎もまだ多いので、
商売が暇そうな時に詳しく聞いてみたいと思っている。
2024-01-28 : タイ国チェンラーイ飲食 :

バジル炒め御飯

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これまた有名なタイ料理、バジル炒め御飯。
バジルの風味と唐辛子の辛味、肉の旨味が混じり合って、実に美味しい。
注文すると辛さを訊かれるので、だいたい唐辛子一つ分位にして貰っている。
セントラルデパート階下の食堂で食べたので、
目玉焼きを添えて70バーツ(約280円)だった。
セントラルデパートの1階は、小さな店が並んでいて、
まるで屋内屋台食堂街のようになっている。

2024-01-27 : タイ国チェンラーイ飲食 :

市場のカオマンガイ

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あまりにも有名なタイ料理カオマンガイ。
気軽に食べられるので、夜食に食べても良いし、朝食で頂くのもまた良し。
鶏肉の茹で加減や、御飯の味の濃さなど、店によって特徴がある。
市場食堂のこの店は、御飯の味付けが少し薄い。
こういうときは、タレを目一杯掛けて、ちょうど良い具合に調整する。
新鮮なパクチーが、たっぷりのせられているのも嬉しい。
この店も少し値上がりして、50バーツ(約200円)になっていた。
2024-01-26 : タイ国チェンラーイ飲食 :
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陽月庵

Author:陽月庵
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