漫遊写真帳

Category : 小田原城址公園

小田原城址公園銅門広場の梅

郷土文化館前の梅の木は、だいぶ花が散ってしまったが、それと入れ替わるように、銅門広場の梅の開花が進んでいる。

小田原城址公園銅門広場の梅
梅の木は、銅門の反対側に植えられている。

小田原城址公園梅まつり
花見の人、写真を撮る人。

小田原城址公園の梅の花
花に近寄ると、梅の香りが漂ってくる。

巨大な雲
南方に、凄い雲が湧いていた。

ボール遊びをするダックスフント
飼い主さんとボール遊びの最中を撮らせていただいた。
12歳とは思えないほど元気だ。

小田原城址公園二の丸広場の梅
だいぶ陽が傾いてきたので、そろそろ帰ることにしよう。
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小田原梅まつり開催

2月1日、小田原梅まつりが開催されたので、小田原城址公園に出掛けてみた。

小田原城址公園の紅梅
二の丸広場の紅梅は、もう満開だ。

小田原梅まつりスナップ
風も弱く、穏やかな晴天で、絶好のお花見日和。

小田原城常磐木橋の紅梅
常磐木橋近くの紅梅も、ほぼ満開だ。

小田原城址公園紅梅と南堀
郷土文化館前から、南堀を見下ろす。

2月の小田原城
改めて探してみると、本丸広場には、梅の木はあまり見当たらない。

小田原梅まつりでのスナップ
梅の花は、匂いも良いんだよね。
銅門広場の白梅は、これから開花が進みそう。

小田原城址公園にラオスからの観光客
ラオスからの観光客。1週間の滞在だそうだ。

公園猫
知り合い猫としばし触れ合う。

小田原城址公園の蝋梅

小田原城址公園常磐木橋北側の蝋梅が、ほぼ満開になっている。

小田原城址公園の蝋梅
目立たない場所に植えられているので、気付かずに通り過ぎてしまう人も多い。

小田原城址公園の蝋梅
蝋梅の花は黄色く、陽を浴びるといっそう暖かさを感じる。

公園の猫
知り合い猫に挨拶。催事が立て込んで、人通りが多かったせいか、植え込みに隠れていた。
日向だと、黒目が細くなっているね。

小田原城址公園の紅梅

小田原城址公園で、早咲き紅梅の開花が進んでいる。

小田原城址公園歴史見聞館前の紅梅
二の丸広場、歴史見聞館(かつての城内小学校講堂)前の紅梅は、そろそろ満開が近いほどの勢いだ。

青空を背景にした紅梅の花
小田原城址公園には、約250本の梅の木が植えられているそうだ。

小田原城址公園郷土文化館前の紅梅
郷土文化館前の紅梅も、良く咲いている。

紅梅の花を見る観光客
小田原市の花は、 "うめ" (と言ってもHPの写真は白梅のようだけど)。昭和51年7月20日に市の花として制定された。

成人の日の城址公園

1月13日は、成人の日だった。小田原城址公園でも、新成人の晴れ着姿を見ることができた。

成人の日の小田原城
成人式終了後、小田原城址公園本丸広場の様子。

小田原城を見やる晴れ着姿の新成人
小田原城を見やる新成人。
シャッター押しを頼まれたので、後ろ姿を撮らせていただいた。

紅梅の下を行く晴れ着姿の新成人
紅梅もだいぶ咲いてきた。

成人の日の小田原城常磐木橋
常磐木橋。
穏やかな、日本晴れの成人の日となった。

成人式が終わった直後の学橋
成人式会場近くの学橋は、新成人でいっぱいだ。

学橋を渡る晴れ着姿の新成人
学橋を渡った先には、その昔、城内小学校があった。最後の卒業生は、そろそろ30代後半になるかな。

覚え書き・・・
1948年公布・施行の祝日法によって制定された。制定から1999年までは毎年1月15日だった。成人の日を1月15日としたのは、この日が小正月であり、かつて元服の儀が小正月に行われていたことによるといわれている。
(Wikipediaより)

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